Olympus PT-042 user manual

User manual for the device Olympus PT-042

Device: Olympus PT-042
Size: 15,52 MB
Date of adding : 2014-04-24 15:25:58
Number of pages: 268
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Olympus PT-042 user manual
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Summaries

Below you will find previews of the content of the user manuals presented on the following pages to Olympus PT-042. If you want to quickly view the content of pages found on the following pages of the manual, you can use them.

Abstracts of contents
Summary of the content on the page No. 1

PT-042 Instruction Manual
PT-042_1-4.fm 1 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時0分
PT-042
http://www.olympus.com/
©2008
Printed in China VS488501

Summary of the content on the page No. 2

PT-042_JP.book 2 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 このたびは、 防水プロテクター PT-042 をお買上げいただき、 あり がとうございます。 Jp この説明書をよくお読みのうえ、 安全に正しくお使いください。 ま た、この説明書はお読みになったあと、必ず保管してくだ さい。 誤った使い方をされると水漏れにより中のカメラが破損し 、 修理不 能になる場合があります。 ご使用前には、 この説明書にしたがって必ず事前チェックを実施し てください。 PT-042 はμ1020/Stylus 1020/ μ1010/Stylus 1010 共通の防水プロ テクタです。 本書では カメラのイラストは μ1020/Stylus 1020 を使 用して説明しています。 はじめに 本書の 内容の一部または全部を無断で複写することは、個人と してご 利用にな る場合を除き禁止さ れています。また、無断転載は固くお断 りいたします。 本製品の不適切な使用により、万 一、損害が発生した場合、逸失利益 に関し、または、第三者からのいかなる請求に対し、当社

Summary of the content on the page No. 3

PT-042_JP.book 3 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 安全にお使いいただくために この 取扱説明書では、製品を正しくお使いいただき、お客様や他の人々 Jp への 危害 と財 産 の損 害を 未然 に防 止す る ため に、いろ いろ な絵 表示 を し ています。その表示と意味は次のようになっています。 この表示を無視して誤った取扱いをすると、 人が死亡また 警告 は重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 この表示を無視して誤った取扱いをすると、 人が傷害を負 う可 能性が想定される内容および物的損 害のみの発生が 注意 想定される内容を示しています。 警告 1 本製品を乳児、 幼児、 子供の手の届く範囲に放置しないでください。 以 下のような事故発生の可能性があります。 • 高いところから身体の上に落下し、 けがをする。 • 開閉部に身体の一部をはさみけがを する。 • 小 さな部 品を飲 み込む。万 一飲み 込んだ場 合は直 ちに医 師にご 相 談ください。 • 目 の前で フラッ シュが 発光し、視 力に回復 不可能 なほど の障害

Summary of the content on the page No. 4

PT-042_JP.book 4 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 注意 1 本製品の分解、 改造はしないでください。 水漏れや不具合発生の原因と Jp なることがあります。 当社指定者以外の者による分解、 改造をした場合 は保証の対象外となります。 2 異常に温度が高くなるところ、 異常に温度が低くなるところ、 極端な温 度変化のあるところに本品を置かないでください。 部品が劣化すること があります。 3 砂、 ほこり、 塵の多いところで開閉すると防水性能が損なわれ水漏れの 原因となることがあります。絶対に避けてください。 4 本製品は水深 40m 以内の水深で使用するように設計 • 製造されていま す。40m より深い潜水をされた場合、 本プロテクターや中のカメラに復 帰しない変形や破損が生じたり、 水漏れを起こすことがあります。 ご注 意ください。 5 プロテクターをポケットに入れたまま、 あるいは、 持ったまま水中に勢 いよく飛び込んだ場合や船上から海へ放り投げる等、 乱暴に扱うと水漏 れする場合があります。 手渡しをする等、 取り扱いには十分ご注意くだ

Summary of the content on the page No. 5

PT-042_JP.book 5 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 カメラモードの設定について μ1020/Stylus 1020/ μ1010/Stylus 1010 は水中でのワイド撮影やマクロ Jp 撮影 に適 した 撮影シ ーン モー ドを 搭載 してい ます 。水 中撮 影シ ーンに 合 わせ てモ ード を選 ぶだ けで 、簡 単に 撮影 を楽 しむ こと がで きま す。 詳し くは 、 本 取扱 説明 書の 「5. 水中 撮影 シー ンに 合わ せた 撮影 」 (P.24 ) をご 参照 くだ さい 。 設定方法については、 カメラの取扱説明書も合わせてご確認ください。 水漏れ事故を防ぐために 本製 品を 使用 中に 水漏 れ事 故が 発生 する と装 填さ れた デ ジタ ルカ メラ が 修理不能になります。以下の注意を守った上でご使用ください。 1 本製品を密閉する際には Oリングだけではなくその接触面 (前蓋側) に も髪の毛、 繊維くず、 砂粒等の異物がついていないことを確認してくだ さい。 たとえ髪の毛一本、 砂粒一粒が挟まっても水

Summary of the content on the page No. 6

PT-042_JP.book 6 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 注意して取り付けてください 。 また 、 プロテクターを密閉する時は O リングが溝からはずれないよう確認しながら蓋を閉めてください。 Jp 7 本 製品 はプラ ステ ィッ ク( ポ リカー ボネ ート ) 製の 気密構 造で す 。車 、 船、 海辺など高温になるところに長時間放置したり、 長時間不均一な外 力がかかると変形し、 防水機能が失われることがあります。 温度管理に は十分ご注意ください。 また、 保管時や移動時に上に重いものを載せた り、無理な収納は避けてください。 8 プロテクターの外側から O リングの接触面を強く押したり、プロテク ターをねじったりすると防水機能が損なわれることがあります。 無理な 力をかけないようご注意ください。 9 事前テストと最終チェックを実施した上でご使用ください。 0 撮影中に水滴など水漏れの兆候を見付けた場合は、 直ちに潜水を中止し て 、 カメ ラ及 び本製 品の 水気 を取り 、 「最 終チ ェッ クをし ます 」 の項 目 を参考にしてテス

Summary of the content on the page No. 7

PT-042_JP.book 7 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 洗浄・防 錆・防 曇・補修等の目的で、下記の 薬品類を使わないでく だ さい。 プロテクターに直接、 あるいは、 間接的 (薬剤が気化した状態) Jp に使用した場合、高圧下でのひび割れなどの原因となります。 使用できない薬品類 説明 揮発性の有機溶剤、 プロ テク ター をア ルコ ール ・ ガソ リン ・ シ ンナ ー 化学洗剤 など の揮 発性 有機 溶剤 、 また は化 学洗 剤等 で洗 浄 しな いで くだ さい 。 洗浄 は真 水、 また は、 ぬる ま 湯を 使用 して くだ さい 。 防錆剤 防錆剤を使用しないでください。 金属 部分 はス テ ンレ ス及 び真 鍮を 使用 して いま す。 洗 浄は 、 真 水 を使 用し てく ださ い。 市販防曇剤 市販の防曇剤を使用しないでください。 必ず指定 の防 曇剤 シリ カゲ ルを 使用 して くだ さい 。 指定外のシリコングリス シリコン O リングに指定品以外のシリコングリ スを 使用 しな いで くだ さい 。 O リ

Summary of the content on the page No. 8

PT-042_JP.book 8 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 もくじ JP はじめ に................................................................................ 2 ご使用 の前に 必ずお 読みく ださい ........................................ 2 安全に お使い いただ くため に ............................................... 3 電池に ついて......................................................................... 4 カメラ モード の設定 につい て ............................................... 5 水漏れ 事故を 防ぐた めに....................................................... 5 お取り 扱

Summary of the content on the page No. 9

PT-042_JP.book 9 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 液晶フ ードの 取り付 け方、 取り はずし 方 ..............................21 取り付け方........................................................................... 21 取りはずし方 ....................................................................... 21 Jp 最終チ ェック をしま す .........................................................21 目視検査 .............................................................................. 21 最終テスト (水漏れテスト) ..................................................

Summary of the content on the page No. 10

PT-042_JP.book 10 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 1. 準備をしましょう Jp 箱の中を確認します 箱の中の付属品はすべてそろっていますか。 万一、付 属品 が 不足 して い たり、破 損し て いる 場合 はお 買 上げ の販 売 店 までご連絡ください。 液晶フード シリコングリス (本体についています) プロテクタ ー本体 液晶フード ストラップ シリカゲル レンズキャップ ハ ンドストラップ O リングリムーバー (O リ ングが正常であることを確認してください) PT-042 オリンパス代理店リスト 取扱説明書(本書) JP 10

Summary of the content on the page No. 11

PT-042_JP.book 11 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 各 部名称 3 45 y Jp 6 2 1 z 7 d 8 b A 9 c a 0 jl k m n ef o p q r i h g x wvu t s 1 パームグリップ e 装填ガイドレール ※sS ボタン 2 拡散板 f 液晶インナーフード ※t AFL ( 注1)/十字ボタン ※3 シャッターレバー g O リング (注1 ) (水中ワイド1 または ※4 POWERボタン h 三脚座 水 中マクロモードでの 撮 5 アクセサリー取付部 i 遮光フード 影中は、 十字ボタン下はAF 6 前蓋 j 液晶フード ロ ックボタンとして機 能 7 バックルフック ※k& ボタン/十字ボタン します。 ) 8 バックル開閉レバー ※l MENU ボタン ※u DISP./E ボタン 9 レンズキャップストラップ ※m ズームボタン v 液晶モニタ窓 0 レンズキャップ ※n モードダイヤルノブ w 後蓋 a レンズ窓 ※oF ボタン/十字ボタン x 液晶フードストラップ b レンズリング ※p

Summary of the content on the page No. 12

PT-042_JP.book 12 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 ストラップを取り付けます プロテクター本体にストラップを取り付けましょう。 Jp 取付け説明図 取付け完了図 ハンドストラップつり輪 ハンドストラップ 注意 : 上図 にし たが って スト ラッ プを 正し く取 り付 けてく ださ い。 万 一、 誤 った 取 り付 けに より スト ラッ プが はず れて 本体 を落 とすな どし た場 合、 損害 など 一 切の 責任 は負 いか ねま すの でご 了承 くだ さい 。 基本操作をマスターします 撮影する前に、プロテクターの基本操作をマスターしましょう。 プ ロテク ターの 構え方 両手 でし っか り 持ち、脇 をし めプ ロテ クタ ー の液 晶モ ニタ 窓を 通し て デ ジタルカメラの液晶モニタで撮影画面を確認できるように構えます。 良い例 悪 い例 注意 : • レンズ窓やレンズリングに無理な力を加えないでください。 • レ ンズ窓、フ ラッシ ュ拡 散板 に指 などが かか らな いよ うに ご注意 くだ さ い。 JP 1

Summary of the content on the page No. 13

PT-042_JP.book 13 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 シ ャッタ ーレバ ーの押 し方 シャッターレバーを押すときは、 カ Jp メラ ぶれが起き ないように 注意し ながら静かにレバーを操作します。 Note : カメラの シャッターボタンの詳しい操作法はデジタルカ メラの取 扱説明 書 をご 覧く ださ い。 撮 影モー ドの切 り換え 方 デジ タルカメラ の撮影モー ドを切 り換えるには、本プロ テクターの モー ドダイヤル ノブを回し て切り モード ダイヤ 換えます。 ルノブ どの 撮影モード に設定され ている かは、液晶モニタで確認します。 ズ ームボ タンの 使い方 ズームボタン 装填 されるデジ タルカメラ のズー ムボタンに対応し て、本プロテク ター のズームボ タンを操作 するこ とによりズーム操作が可能です。 JP 13

Summary of the content on the page No. 14

PT-042_JP.book 14 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 POWERボタン の操作 方法 POWER ボタン POWER ボタンを押して、カメラの Jp 電源をON/OFF します。 注意 : カメ ラは 電源 オン の状 態で 、 何も 操作 しな いと スリ ープ モー ドと 呼ば れる 省 電力 状態 に入 り、 液晶 モニ タは 自動 的に 消灯 しま す。 こ の状 態で シャ ッタ ー レバ ーを 全押 しし ても 撮影 でき ませ ん。 ズームボタンやその他のボタンを操 作し て、 カメ ラを スリ ープ モー ドか ら復 帰さ せて から 撮影 しま しょ う。 さ ら に15 分放置すると、 カメラは電源オフの状態になります。POWER ボタンを 押し て電 源を 入れ てく ださ い。 詳し くは 、デ ジタ ルカ メラ の取 扱説 明書 を参 照して くだ さい 。 JP 14

Summary of the content on the page No. 15

PT-042_JP.book 15 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 2. プロテクターの事前チェックをしましょう Jp 使用前の事前テスト 本プ ロテ クタ ー は、製造 工程 での 部品 の品 質 管理 およ び組 立工 程で の 各 機能 検査 などを厳重に実施しています。さらにすべての製品は高水圧試 験機 によ り水 圧 試験 を実 施し、仕 様通 りの 性 能が 守ら れて いる か検 査 を 行い合格したものです。 しかしながら、持 ち運 びや、保管の状態、メ ンテナンスの状況等何らか の原因で防水機能にダメージを受ける場合があります。 潜水 前に は必 ず 次の 事前 テス トと、カ メラ 装 填後 に行 う最 終テ スト を 実 施してください。 事 前テス ト 1 デジタルカメラをプロテクターに装填する前に、 空のプロテクターをご 使用になる水深に沈めて水漏れの有無を確認してください。 2 水漏れ事故は、主に以下の原因で起こります。 • O リングの取り付け忘れ • O リングの一部または全部が所定の溝からはずれていた • O リングの傷やヒビ

Summary of the content on the page No. 16

PT-042_JP.book 16 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 3. デジタルカメラを装填しましょう Jp デジタルカメラをチェックします プロテクターに装填する前にデジタルカメラをチェックします。 電 池の確 認 水中撮影ではフラッシュを使用した撮影が多くなります。 電池残量が十分あることを確認してください。 Note : 電池消耗 による 撮影不能を避けるため電池はできるだけ ダイビン グごと に フル 充電 状態 の電 池に 交換 して くだ さい 。 撮 影可能 枚数の 確認 記録メディアの撮影可能枚数が十分にあることを確認してください。 デ ジタル カメラ のスト ラップ をはず しましょ う デジタルカメラにストラップが取り付けられている場合は、必ずスト ラップを取りはずしてください。 注意 : • スト ラッ プをは ずさ ずに デジタ ルカ メラ を装 填した 場合 プロ テクタ ー開 閉部にストラップを挟み込み、水漏れの原因となります。 • スト ラッ プを取 りは ずす ときは デジ タル カメ ラの取 り扱 いに 十分ご 注意 くださ

Summary of the content on the page No. 17

PT-042_JP.book 17 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 カ メラの 動作チ ェック をしま す デジ タル カ メラ の取 扱 説明 書に し たが って、動 作の 確 認を し、完了 し た Jp らカメラのPOWER ボタンを押して電源を切ります。 プロテクターを開けます 付属の O リングリムーバーのフック部分を下図のように 1 バックル開閉レバーの下に差込みます。 2 そのままゆっくりとOリングリムーバーを引いてください。 3 O リングリムーバーを使わない時は親指と人差し指でバックル開閉レバー を横から押え、ゆっくり引き上げてください。 デジタルカメラを装填します 1 デジタルカメラの電源がOFF になっていることを確認します。 2 デジタルカメラを静かに装填します。 注意 : セッ トが 不十 分な 場合 、 デジ タル カメ ラの 装填 が不 完全 とな りプ ロテ クタ ー が密 閉で きな かっ たり 各操 作部 が機 能し ない こと があ ります 。 密閉が不十分 だと 水漏 れの 原因 とな りま す。 JP 17

Summary of the content on the page No. 18

PT-042_JP.book 18 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 シ リカゲ ルを装 填しま す プロ テクターを 密閉する前 に必ず Jp 付属の防曇剤シリカゲル一袋を、 カ メラ 底面とプロ テクターの 間に入 れてください。 向きに注意 注意 : • シリ カゲ ルは指 定の 場所 に指定 され た向 きで 必ず奥 まで 挿入 してく ださ い。向き を間 違える とプ ロテ クタ ー密閉 時に シリ カゲ ルの 袋を挟 み込 み 水漏れの原因となります。 • 途中まで入れたままでプロテクターを閉めるとシリカゲルの袋を O リング が挟み込み水漏れの原因となります。 • 一 度使用 した シリ カゲ ルは吸 湿性 能が 衰え てい ます。シ リ カゲル はプ ロ テクター開閉時に毎回交換することをおすすめします。 装填状態のチェックをします プロテクターを密閉する前に、以下の通り各部のチェックをします。 • デジタルカメラは正しく装填されているか。 • モードダイヤルの位置は「SCN 」に合わせてあるか。 • シリカゲルは指定された位置に奥まで挿入され

Summary of the content on the page No. 19

PT-042_JP.book 19 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 プロテクターを密閉します 静かに後蓋を閉 じ(O リングが 溝からはずれない ように静かに閉めて く Jp ださい。 ) 、バックルを後蓋 の端に引っかけてバックル開閉レバーを矢印 方向に倒し、プロテクターを密閉状態にします。 注意 : • バックル開閉レバーは必ず2 ケ所とも矢印の方向に倒し、 プロテクターを 密閉状態にしてください。 どちらか片側のバックルが開いている場合、 プ ロテクターは密閉状態とならず、水漏れの原因となります。 • 液晶 フー ドおよ びレ ンズ キャッ プの スト ラッ プを挟 み込 まな いよう にプ ロ テクタ ーの 後蓋 を閉 じてく ださ い。挟 み込 まれ た場 合は 水漏れ の原 因 となります。 装填後の動作チェック プロテクター密閉後、 カメラが正しく機能するか最終チェックをします。 1 プロテクターのPOWER ボタンを操作し、 カメラの電源がON/OFF でき るか。 2 プロテクターの背面のモードダイヤルを操作し、 カメラの撮影モードが 正しく

Summary of the content on the page No. 20

PT-042_JP.book 20 ページ 2007年12月11日 火曜日 午後1時2分 Jp 注意 : カメ ラが 正し く機 能し ない 場合 は、 本取 扱説 明書 「 デジ タル カメ ラを チェ ッ クし ます 」 (P.16)からカメラの装填をやり直してください。 撮影シーン/撮影モードの確認 プロテクター使用時に、 カメラがど 撮影シーン/撮影モード の撮 影シーン/ 撮影モード に設定 されているかの確認は、 カメラの液 晶モニタ上の撮影シーン/撮影 モードの表示で確認します。 レンズキャップの取り付け方、取りはずし方 図の ようにレン ズリングに レンズ キャ ップをはめ 込んで取り 付けま す。 撮影前にレンズキャップを取り はずしてください。 JP 20


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